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本国税局は22日、無断欠勤を繰り返した県内の税務署に勤める50歳代の男性上席国税調査官を減給10分の1(1か月)の懲戒処分にしたと発表した。




 発表によると、調査官は6月までの9か月間、有給休暇を使い切ったのに、体調不良や寝坊を理由として、無断欠勤や遅刻を繰り返した。昨年と一昨年にも同じ理由で訓告処分などを受けていた。上司は病院を受診するよう勧めていたが、応じなかったという。

2012年6月23日16時10分 読売新聞

3年間も、遅刻、欠勤って普通の会社だったら即首だよねぇ…

これが首にはならず、減給ですむなんて、さすが、親方日の丸…

こんなんだから、いつまでたっても、国と国民の壁って取り払われないんだよ!

っか、本当に首にしてほしい…

これも、県や市民の税金でこの人のお給料って出されているんですもんね…

許せません…
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【2012/06/23 19:46】 | ニュース
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