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携帯電話などで遊べるソーシャルゲームをめぐり、グリーなどゲーム6社でつくる業界団体は22日、ゲーム内で使用する「アイテム」を現金で売買できるリアル・マネー・トレード(RMT)の制限を新たに盛り込んだ指針を公表した。

 ネットオークションなどを通じて現金でアイテムを購入しても、すぐにゲームで使用できないような措置をゲーム会社が導入する。ゲーム内で互いに承認し合う「友人」となってから一定期間が過ぎなければ、アイテム交換ができないようにする。

 このほか、消費者庁が違法とした「コンプガチャ」も、ビンゴゲームのようにアイテムを並べる「ビンゴガチャ」など10事例を禁止とした。くじ引きでのアイテム購入が高額課金につながっているため、「当たる確率」を明示。さらに消費者団体も交えて、新たな業界団体を設立するという。(読売新聞


これって、天下り団体発足って事ですか?

役人:団体を作って何人か役人おいてくれれば、お宅らの良いようにしてあげるよ!

団体:なるほど!これなら、まだ子どもからお金を巻き上げ、自分達も生き残る事ができるなぁ!

役人:どうするんだい?

団体:前のコンプガチャはかなりの痛手でしたよぉ…
こうこういうのやめてくらるなら、役人様を歓迎しますよ!

役人:それはもちろんだよ!私達がお宅の団体にいる限り、こういう規制的なのはしないから!

 
ってな、やり取りがあったか無かったかわ知らないけど、

まぁ4月に団体設置を示唆してきたお役所からすれば、願ってもないチャンスなのは間違いないですねぇ!

まぁ、法律に触れているわけではないんだし、RMT業者も団体作れば!

あまり知らないけど、どうなんだろうねぇ…


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【2012/06/23 19:16】 | ニュース
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