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パナソニックが、本社の従業員約7000人について、配置転換や希望退職によって今年度中にも半減する方向で検討に入ったことが29日、分かった。数百人規模の希望退職に加え、分社化した各事業部門への機能移管で本社の合理化を進め、経営判断のスピードを上げる。同社は2012年3月期に連結純損益が過去最悪の7721億円の赤字を計上しており、立て直しの一環として本社のスリム化を断行する。
 同社が本社の大規模な人員削減を行うのは初めて。6月下旬に就任する津賀一宏次期社長が取り組む最初の経営改革となる。
 削減対象は、国内の従業員約10万人のうち本社に所属する約7000人。内訳は事務部門が4000人、研究開発部門は2000人、生産技術部門1000人。今秋以降に早期退職を募る見通し。 (時事通信

また、従業員の首を切る企業が出ましたねぇ…

もう、本当に日本で仕事を探すのって大変なんだなぁ…っと思えるニュース記事だったので載せてみました。

ただ、救いなのは、今までの企業は、海外に生産ラインを持っていくから日本人は解雇って感じでしたが、

今回は違うのかな?

やっぱり、電気メーカーは今は、韓国が主力になりつつあるのかなぁ?

日本は今後どうなってしまうんだろう?

本当に心配になる一方、本気で英語を勉強しようかな?

っとも思っているカナブンでした。


せどりって何だろう?

難病患者でも保険は入れるの?
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【2012/05/29 12:36】 | 未分類
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