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埼玉県と千葉県の浄水場で、有害物質のホルムアルデヒドが検出されたことから、取水の停止が相次ぎました。

 埼玉県によりますと、今月17日から18日にかけて、行田市の行田浄水場などで、浄水処理したあとの水から国の基準を超える有害物質のホルムアルデヒドが検出されたため、県は18日夜、行田浄水場での取水を停止しました。

 その後、上流にあるダムの放流を行ったところ、ホルムアルデヒドの濃度が下がったため、午前5時から取水を再開しています。

 また、千葉県でも複数の浄水場でホルムアルデヒドが検出されたことから、取水の停止が相次いでいて、県は「午前8時以降、市川市およそ8万世帯に断水や減水のおそれがある」と注意を呼びかけています。(JNN


怖いですねぇ…

ホルムアルデヒドって農薬や殺菌剤なんかで使われるやつで、

人が触ったりすると、激しい炎症を起こしたりするし、発ガンしやすいってやつですね!

大量に飲まなければ、死ぬことは無いのかな?

でも、怖いですねぇ…

国の基準を上回るって、いったいどこから入ったんでしょう?

原因究明と再発防止してもらいたいですが、原因分かるのかなぁ?

今日は、暑いし、水が止まっている地域は大変ですよねぇ…

数学検定の為に勉強する


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【2012/05/19 11:01】 | 未分類
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