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東京電力は、家庭向け電気料金の値上げ申請について、節電を促すために、夏のピーク時を高くするなど、時間帯別の料金体系を設定することがわかった。
東京電力では、今週中に家庭向け電気料金の値上げを政府に申請する方針だが、節電を促すために、使用量が多い夏の午後1時から4時の時間帯で、割高な料金設定を行うという。
また、家庭向け電気料金は、現在3段階に分かれていて、使用量が増えるごとに単価が上がる仕組みになっているが、東京電力は、平均の値上げ幅およそ10.3%として、そのうち、使用量の少ない利用者に配慮するため、第1段階の値上げ幅を10%弱に抑える方針。
一方、東京電力では、8日午前に臨時取締役会を開き、広瀬直己常務を社長に昇格する人事を決めた。
政府は9日、東京電力の経営再建策を盛り込んだ「総合特別事業計画」を認定する見通し。(FNN

ん?

これって、10%の値上げと一緒に使った分に応じて更に値上げするってこと?

どういう事?

結局どれぐらい値上げされるの?

疑問ばっかりだぁぁ…

っか、値上げ、値上げってバカの一つ覚えみたいに言ってるけど、

本当に東京電力は、ただのバカなのかなぁ?

子供がいる家庭とか、どうしよ…  うち…

今年は、ハルさんが生まれたばかりだから、クーラーつけないってわけにもいかないし、

どうしよう… 本当に…

もう、電力自家発電したいね。

無理だけど…

政府もバカが上げてきた書類にすぐ判子押すなよ!

まぁ、天下り団体が沢山あるから、仕方ないんだろうけど、

本当に自分たちの事しか考えない奴らばかりで、こまったなぁ…

値上げ反対っていうデモ起きないかなぁ?

そしたら、参加したい!!

絶対無理だもん…

あぁぁ、電力と消費税で生活していけなくなる…  まじで…

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【2012/05/08 16:08】 | ニュース
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