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国連安全保障理事会は2日(現地時間)、北朝鮮の大量破壊兵器(WMD)計画に深く関与している3団体を制裁対象に追加することを決定した。国連安保理傘下の北朝鮮制裁委員会は2日、青松連合(グリーン・パイン・アソシエーティッド)、朝鮮興進貿易会社と鴨緑江開発銀行に対する制裁を確定。青松連合は偵察総局の管轄下にあり、北朝鮮の兵器や関連物資の対外輸出の過半を担当している。残る二つの組織も、WMD関連の取り引きを継続的に主導してきた組織だ。今回の措置で、安保理の制裁を受ける北朝鮮の組織は計8団体から11団体に増えた。


 今回の措置は、先月13日に北朝鮮が、国際法と同等の効力を持つ国連安保理決議第1874号に違反して長距離ミサイル発射を行ったことに伴うもの。国連の制裁を受ける北朝鮮の企業に対しては、全ての国連加盟国が、自国内にある当該団体の資産を凍結し、金融・経済取引禁止の措置を取らなければならない。


 国連による今回の措置は、先月の安保理議長声明の時と同様、安保理常任理事国の中国が同意したことから可能となった。(朝鮮日報


なんか、一昨日くらいから、日本の旅客機を含む、韓国に離着陸する飛行機とのやり取りが一時


出来なくなるっとかっていうニュースが流れましたねぇ…

あれはどうなったんだろう?


本当に北朝鮮は怖い国だぁ…


っか、本当に制裁程度で北朝鮮が今までの行動なんかを辞めてくれるのか、不安…


ちょっと、カナブン最近、ぎっくり腰になってしまって、長い間パソコンを使えないので


このへんで…


治ったらまた、いつもの様に更新していくます
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【2012/05/04 12:52】 | ニュース
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