上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

秋田県鹿角(かづの)市の「秋田八幡平(はちまんたい)クマ牧場」でヒグマに襲われて2人が死亡した事故で、牧場を経営する造園業の男性(68)が、脱走の危険があるとして、県から雪が消えるまでクマを屋外の「運動場」に出さないよう指導を受けていたことが、関係者への取材で分かった。

 県警は、クマが運動場を逃げ出す際に登った雪山の状況や経営者側の認識について調べており、22日、業務上過失致死容疑で同県大館市の男性宅を捜索した。

 県などによると、牧場は計33頭を飼育。休業期間の冬季でも、冬眠させずに約70平方メートルの餌場で飼育し、隣接する運動場には出していなかった。県は年度末の3月22日に立ち入り調査を実施し、運動場に約1メートルの積雪があったことから、雪が消えるまでクマを運動場に出さないよう口頭で指導。男性も了承していたという。(読売新聞


ここ何日かこのニュースばかり報道されていますねぇ!


未だに逃げ出したのうち数頭が見つかっていないんですよねぇ?


近隣住民の方は不安でしょうねぇ!


朝のニュースでは、以前からここの飼育方法に問題があったのでは?


っていう事で何度か調査などが入っていたみたいですねぇ!


しかも、飼育方法でも餌を十分に与えていなかったとか…


朝のニュースでは、痩せ細ったが数頭写し出されていましたが、本当に可哀想なくらい痩せている子もいました。


人間だってご飯食べさせてもらえず、外にも出してもらえなかったら脱走したくなるのに…


この管理者?経営者は、とおんなじ気持ちを味わうべきだ…


っか、経営者に指示されて飼育していた女性2人も可哀想ですねぇ…


ご冥福をお祈りします。
スポンサーサイト

【2012/04/23 11:03】 | ニュース
【タグ】  飼育  女性  死亡  冬眠  
トラックバック(1) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
秋田県鹿角(かづの)市の「秋田八幡平(はちまんたい)クマ牧場」でヒグマに襲われて2人が死亡した事故で、牧場を経営する造園業の男性(68)が、脱走の危険があるとして、県から雪が消えるまでクマを屋外の「運動場」に出さないよう指導を受けていたことが、関係者への取材?...
2012/04/23(Mon) 11:15:34 |  まとめwoネタ速suru
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。